x4 開閉センサー
はじめに約$76 概算SwitchBot Contact Sensor
ドアと窓の開閉に気づき、防犯の土台になります。
リビング x4
Tadaimaでの見守りが動き出すまでの5つのステップです。
当てはまるものを選ぶと、次のステップをご案内します。
新しい機器は不要です。今のハブにTadaima連携(HACS対応)を追加し、Tadaimaアカウントでサインインすると、ダッシュボードとLINEにつながります。
スマートホームビルダーで、ご自宅の間取りと目的に合わせてHome Assistant対応の機器を選べます。数分で構成と概算費用がわかります。
Tadaimaは、ご自宅で常時稼働する小さなハブ上のHome Assistantで動きます。まだお持ちでなければ、セットアップが簡単な「Home Assistant Green」がおすすめです。
ほかにHome Assistant YellowやRaspberry Pi、常時稼働のPCでも動かせます。
ハブがオンラインになったら、残りは2ステップです。LINEアカウントを連携し、サブスクリプションに登録すると、ダッシュボードとLINEからの見守り・操作がすべて有効になります。
LINEアカウントを連携すると、いつものLINEから自宅の状況確認や通知の受け取りができます。
先にTadaima公式LINEを友だち追加してください。連携用のリンクがトークに届きます。
機器の設置からHome Assistantのセットアップ、Tadaima連携までをまとめてお手伝いします。予約制で、内容に応じてお見積もりします。
訪問設置 $299〜
設置する機器の数や作業内容により変わります。まずはフォームからご相談ください。
対応エリア:サンフランシスコ・ベイエリア/ホノルル(予約制)